エレゼン ポケモン。 ストリンダー (ローなすがた)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】エレズンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

エレゼン ポケモン

ストリンダー パンクポケモン ガラルNo. 311 ぜんこくNo. 849 高さ 1. 6m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Toxtricity タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 30で、「いじっぱり」「やんちゃ」「ゆうかん」「わんぱく」「のうてんき」「うっかりや」「なまいき」「せっかち」「ようき」「むじゃき」「がんばりや」「すなお」「きまぐれ」のいずれかの性格の『エレズン』から進化• 3倍になる。 また、自分が受ける音系の技のダメージが半減する。 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 変化技を使えなくする Lv. 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 3倍の効果もさらに加わる。 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

次の

【ポケモン剣盾】エレズンの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

エレゼン ポケモン

レッドカード 不思議なちからのあるカード。 持たせると技を使ってきた相手を退場させることができる。 だっしゅつボタン 持たせて技を受けると戦闘から脱出して手持ちと入れ替わることができる。 だっしゅつパック 持たせたポケモンの能力が下がると手持ちと入れ替わる。 からぶりほけん 命中率によって技がはずれたとき素早さがぐーんと上がる。 弱点をつかれたとき攻撃と特攻がそれぞれぐーんと上がる。 ルームサービス ポケモンに持たせるとトリックルームのときに使って素早さが下がる。 ビビリだま ポケモンに持たせるといかくを受けた時すばやさが上がる。 きゅうこん 使い捨てのきゅうこん。 持たせてみずの技を受けると特攻があがる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の

【ポケモン剣盾】ストリンダーの見た目の違いと入手方法【ポケモンソードシールド】

エレゼン ポケモン

特性の「パンクロック」で攻撃性能が上がっていますので、1度攻撃を耐えることができれば多くの相手と打ち合うことができます。 不利な対面からダメージを与えつつ逃げることができる。 ヘドロばくだんとの選択。 ヘドロばくだんより威力は高いが、毒の追加効果の確率が低い。 5倍するとつげきチョッキにより、特殊アタッカーに対する性能を上昇させた型です。 「ほっぺすりすり」による麻痺で、相手の素早さを下げることで、「ミミッキュ」や「ドラパルト」に素早さを逆転させて、「たたりめ」で弱点をつくことができます。 物理耐久は、「つるぎのまい」後のミミッキュの「シャドークロー」を確定で耐え、キョダイマックスすれば「ギャラドス」の「じしん」を確定で耐えることが可能です。 特殊耐久は、特攻252振りウォッシュロトムの「ハイドロポンプ」を確定で3発耐える調整になっています。 便利な交代技。 不利な対面からダメージを与えつつ逃げることができる。 相手の特攻を下げつつ攻撃できる。 特性「パンクロック」と相性が良い。 ストリンダーの役割と立ち回り 特性のパンクロックが優秀なアタッカー ストリンダーは、特性の「パンクロック」のおかげで114という特攻種族値以上の火力を出すことができるポケモンです。 しかし、素早さが中途半端なため「きあいのタスキ」による行動保証や「こだわりスカーフ」による素早さの補強が必要になってきます。 フェアリー対策として有効 ストリンダーはフェアリータイプに対して有効な毒タイプなためフェアータイプの対策として優秀です。 じめんとエスパー以外に弱点もないので、フェアリータイプに弱点を突かれにくい点も評価できます。 ストリンダーと相性の良いポケモン ストリンダーの弱点を無効にできるポケモン 地面タイプに強い、飛行タイプのポケモンがおすすめです。 特性「ふゆう」によって、地面タイプの攻撃を無効にする方法もあります。 また悪タイプのポケモンは、ストリンダーの苦手な、エスパータイプの攻撃を無効にできるので有効です。 ですので、地面タイプを選出するという対策方法が最も手っ取り早く効果的です。

次の