いなば バター チキン カレー。 いなばのカレー缶の食べ方 そのまま食べられるの?辛いの?本格タイカレー!

いなばのバターチキンカレーの缶詰は手軽で美味しい!チキンゴロゴロで業務スーパーのチャパティで食べたら美味しかったのです。

いなば バター チキン カレー

少し前からその本格的な味がネットなどで話題になっている 「いなばのカレー缶」。 実際に食した友達からも 「100円で、あれはスゴイ!」と興奮気味に語られ、気になりまくっていると…。 いなばのホームぺージによると使用している ハーブまでタイの契約農家で厳しく管理栽培されたものというこだわりっぷり。 それぞれの味などの感想はのちほど! 人気の「インドカレー」シリーズ 「インドカレー」シリーズより「 チキンとインドカレー 赤カレー」「チキンとインドカレー 黒カレー」。 ひと口食べれば、トマトのほどよい酸味と濃厚なバターのコクが口の中に広がります。 あえて何かに例えるならば(例えなくていいんだけど…)ハヤシライスがちょっとスパイシーになった感じとでも言いましょうか…。 コレ、お店で出てきても缶詰だと気づかないレベルの仕上がり。 でも、しっかり感じられるバターのコクとココナッツミルクの甘さが辛さをマイルドにしているので、問題ナシ。 ナンにつけて食べてもGoodかも。 黒さのもとは黒ごまです。 その色に驚かされましたが、クセがなく食べやすいカレーでした。 黒ごまとバターって、すごく合うんですね。 私、コレ、かなり好きかもしれません。 <チキンとタイカレー イエロー> ローリエ?と赤とうがらしがちゃんと入っていることに驚いた 「チキンとタイカレー イエロー」。 これまで紹介したインド系のカレーと違い、サラサラとしてスープ系です。 ココナッツミルクの甘さももちろんありますが、ナンプラー独特のあの味が強く出ているように思います。 なぜか私は同じ辛さレベルの「チキンとタイカレー イエロー」より辛くないかも!?それは、「チキンとタイカレー レッド」の方がココナッツミルクの甘みが感じられるからかもしれません。 「チキンとタイカレー イエロー」もそのハーブ感に驚きましたが、細かく刻まれたレモングラス?が口の中に広がりまくりハーブの風味を存分に楽しめます。 ただ、クセのあるカレーが苦手な人には向かないかもしれません。 これ、見た目では「チキンとタイカレー レッド」より辛くなさそうに見えるのに、 ダントツで辛かったです。 でも、辛さの中にもココナッツミルクの甘みとナンプラーの風味、ハーブの香りはちゃんと感じることができました。 本格的なタイカレーの中でもより刺激を求める人にオススメだと思います。 温かいご飯にパカっと開けた缶からカレーをかけるだけですぐに本格的なカレーが食べられる手軽さにハマリそうです(カレーを容器に移して温めてからご飯に掛けるとさらにおいしい)。 さらに 「チキンとタイカレー」シリーズはどれもサラリとしたスープ系なので、そうめんなどと一緒に「タイ風つけめん」として楽しむのもアリかもしれません。 以上、まだまだ感はありますがはっしーの「カレー缶」食レポ(!?)はいかがでしたか? ぜひ、みなさんもご自身の舌でたった100円で本格的な味が楽しめる「カレー缶」を食してみてくださいね。 こちらの缶詰&レトルトパウチもオススメ 今回の商品は• チキンとタイカレー イエロー 税込108円• チキンとタイカレー レッド 税込108円• チキンとタイカレー グリーン 税込108円• チキンとインドカレー 赤カレー 税込108円• チキンとインドカレー 黒カレー 税込108円• バターチキンカレー 税込108円.

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カレー:少なっ!?いなばの「チキンとインドカレー」はクオリティ高し!【缶詰】

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あまりどろっとしていません。 ピリッとくる辛さがエスニックな感じです。 このカレーのどこがインドカレーなのかわかりませんが、小麦粉でとろみをつけていないので、安っぽい味がしません。 また、増粘剤も主張しすぎてないようで、好感が持てますね。 増粘剤が目立ちすぎると、不自然で人工的なとろみになるんですよね…。 チキンは味が染みておらずパサパサでしたが不味いわけじゃないので合格点です。 経年で味が染みるのかも ただ気になるのは、カラメル色素や増粘剤って必要なんですかね? ガッツリ食わないカレー 「チキンとインドカレー 黒カレー」の内容量は115g。 それに対して「ボンカレーゴールド」は185g、70gも少ないです。 このカレーは、一品でモリモリガツガツと食べるカレーではなく、副菜を沢山用意してオシャレに食べるカレーかな。 缶詰は面倒 量は少ないですが、価格はお手頃。 その割には美味しかったです。 しかし、温めるのが面倒。 缶を火にかけて直接温めるわけにはいかないので、温めるときは、別の容器にいちいち移さないといけません…。 温めずに、そのままご飯にかけても良いのですが、カレー自体が温まっていないと香りが弱いので、やはり温めて食べた方が何倍も美味しいです。 おススメしたい方は、• 缶に入っているのを面倒と感じない。 ガッツリ食わない。 調理の材料として使う この3つのどれかに当てはまったら、ぜひどうぞ。

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【百均】いなばのカレー缶詰を食べて比べてみた

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「今日はごはんを作るのが面倒だな・・」というときに大活躍するレトルトカレー。 そのなかでも圧倒的にコスパが良くて本格的なのがいなばのタイカレーです。 スーパーやコンビニなどで手軽に手に入り、100円前後で購入できるにもかかわらず現地の味が忠実に再現されたクオリティ。 タイカレーにうるさい編集部スタッフも夢中になったその味、ぜひ皆さんにも届けたい! いなばのタイカレーとは? 静岡県に本社のあるいなば食品株式会社は、缶詰・レトルト食品の製造や販売を手掛ける企業。 そのいなば食品から発売されているロングセラー商品がいなばのタイカレーです。 なんとタイでの生産にこだわって作られていて、いなばのタイカレーに使われるハーブは全てタイの契約農家が生産したり、製造もすべてタイで行われているそう。 徹底的に現地の味にこだわり作られたこの缶詰。 おいしくないわけがありません。 その本格的な味は多くの人を魅了していて、インスタグラムでもいなばのタイカレーファンによるアレンジレシピが続々と投稿されています。 いなばのタイカレーの魅力 現地製造という時点で十分に魅力的なのですが、ほかにも魅力が。 100円前後で購入できる価格の安さ 【左】115g【右】125g グラム数によって価格が異なるのでご注意ください まず、何といっても価格が魅力的。 一般的なレトルトカレーの価格はだいたい200円~300円程度ですが、100円強で購入できるなんて家計の見方過ぎませんか? 100円均一でパックご飯を購入すれば、200円でおいしいカレーが味わえるんです。 どこでも食べられる手軽さ こちらのタイカレー、缶詰を開封したら実はすぐに食べられます。 スプーンさえあればカレーが食べられるなんてとっても便利! 山登りやピクニックなんかに持参する方も多いそうですよ。 また、温かいのがお好みの場合でも、耐熱容器に入れて電子レンジでチンするだけ。 手軽ですね~! 3. レストランを超える本格的でおいしい味付け かなり驚いたのがその味付け。 レモングラスなどのタイ料理には欠かせないハーブがしっかり入っていて、正直タイ料理やさんで食べるタイカレーを超えそうなくらい、本格的なタイ感です。 まさか缶詰であの味が出せるはずは・・・と思いましたがタイで食べたのと同じ味でめちゃくちゃ本格的で感動です! チキンがほろほろで柔らかいです。 辛いけどココナッツミルクの甘さがまろやかにしてくれるので、普通のカレーの中辛程度が食べられる人なら問題なく食べられそう。 ナンプラーがキツくないので、癖も強すぎず食べやすいところもポイント高い! いなば チキンとタイカレー(イエロー) こちらはレモングラスの風味が強く、さわやかな味が鼻の奥に抜けていきます。 思ってたより辛かったかも。 グリーンカレーよりとろっとしていて食べ応えありでした。 いなば チキンとタイカレー(レッド) イエローやグリーンよりも甘みを感じるのですが、後から唐辛子のピリッとした辛さとハーブの香りがやってくるので決して甘口カレーでは終わりません。 オリエンタルすぎない味が、日本のカレーが好きな方にも受け入れられそう。 ハーブが控えめでトマト感が強いです。 バターの味はあまりしないのですが、コクを出す役割をしてくれています。

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